なにわの海の時空館

なにわの海の時空館は、大阪市住之江区南港咲洲地区にある、大阪市立の海洋博物館です。
2000年に記念すべきオープンしました!
総工費は176億円、大阪市港湾局の施工に金がかかっています・・。
写真を見ての通りです。
平成18年度から指定管理者制度に移行して、今は港埠頭・よしもと連合体が管理運営を承っているそう。行った事は、ないのですが中はどうなっているんでしょう・・・。
誰か行かれた方いましたら、教えてくださいな^^

なにわの海の時空館は、大阪市住之江区南港咲洲地区にある、大阪市立の海洋博物館です。
2000年に記念すべきオープンしました!
総工費は176億円、大阪市港湾局の施工に金がかかっています・・。
写真を見ての通りです。
平成18年度から指定管理者制度に移行して、今は港埠頭・よしもと連合体が管理運営を承っているそう。行った事は、ないのですが中はどうなっているんでしょう・・・。
誰か行かれた方いましたら、教えてくださいな^^

キッズプラザ大阪は、大阪府大阪市北区扇町二丁目にある児童館&科学館です。
1997年にオープンしました!
子どもたちが大好きな遊び体験を通して身近な新しい発見や驚きを感じる事が出来ると思います。
まさに、子供の為の博物館でですね!
扇町キッズパークの建物と、地下2階、地上13階の中、1・3・4・5階で営業しています。
4階・5階の「こどもの街」ら辺は、オーストリアの芸術家フリーデンスライヒ・フンダートヴァッサーが造ったそうですよ^^

自転車博物館は、大阪府堺市堺区にある自転車に関する博物館です。
きちんとした名前は、「自転車博物館サイクルセンター」です。
1992年の4月にオープンしました!
自転車部品メーカーのシマノが開設した財団法人シマノ・サイクル開発センターが管理をしているそうですよ。

インスタントラーメン発明記念館は、1958年に世界ではじめてインスタントラーメンを発明した安藤百福の成果を記念して、1999年に大阪府池田市に建設された記念館である。
さらに2002年から2008年11月まで同記念館の近くに、博多一風堂の代表である河原成美のプロデュースによる、百福の名を冠したラーメン屋「麺翁百福亭」を営んでいた。
日清食品も同店を認めており、生前の安藤百福もこのお店を尋ねて来たことがある。
(2008年12月以降は一風堂池田店として営業していますよー)

茨木市立 キリシタン遺物史料館は大阪府茨木市にある史料館。
この付近はかつてキリシタン大名として有名な高槻城主・高山右近の領地であった影響で、当時キリスト教信者となった領民が多く、キリスト教禁制後も隠れキリシタンとなり、山奥のこの地で信仰を密かに守り抜いた人たちがいた。
1919年にキリシタン研究家の藤波大超が、この地が隠れキリシタンの里であることを明らかにし、それを手がかりに付近の多くの家から隠れキリシタン遺物が再発見された。

茨木市立川端康成文学館は、大阪府茨木市にある文学館。
日本人初のノーベル文学賞受賞者である作家・川端康成の成果の顕彰および紹介するために、両親の死後に祖父に引き取られた3歳から、旧制茨木中学校(現大阪府立茨木高等学校)卒業までを過ごした茨木市に建てられた施設で、1985年5月に開館した。
館では、遺品など約400点を展示するとともに、パネルやビデオで氏の作物と一生を紹介している。

池田市立五月山動物園は、大阪府池田市の五月山公園にある動物園。
1957年4月に開園した。
五月山山麓に立地。
面積は3,000m²で、日本動物園水族館協会に加わっている動物園としては日本一小さな動物園である。
構えこそ小さいものの、1992年には、友好姉妹都市ローンセストン市(オーストラリアタスマニア州)から贈られたウォンバットの繁殖に成功し、話題を集めた。
オーストラリア以外の国でのウォンバットの繁殖は、これが初めての例で、日本動物園水族館協会より「繁殖賞」を受賞した。その他、シカやドーセットホーンというヒツジ、アライグマなどがいる。

あくあぴあ芥川は大阪府高槻市南平台にある水族館、かつ鳥類・昆虫展示館。
正式な名前は「芥川緑地資料館」。
高槻市内に住んでいる淡水魚や、鳥・哺乳類・昆虫類・植物などをわかりやすく陳列し、紹介している。
館内にある水槽群等のほかにも、屋上ピロティの周囲に造られた人工池には沢山の淡水魚が育たされている。
なお、人工池の魚には館内で販売されている餌を直接あげることができる。
館は北摂の緑豊かな山手の住宅地にあって、屋上ピロティからは城山や摂津峡の景色を見る事ができる。

アイセルシュラホールとは、大阪府藤井寺市にある考古学・歴史系博物館施設を主とする生涯学習センターの愛称。正式な名前は、藤井寺市立生涯学習センター。1994年に開館した。
館名の「アイセル」は、Activity、Information、Consultation、Exchange、Learningの頭文字を並べたもので、「シュラ」は藤井寺市で出土した古墳時代の巨石運搬用ソリ「修羅」を意味する。
館の外観は「船形はにわ」と「修羅」を創造して造形したものとされる。